大規模自然災害やあらゆる人災から日本をまもる。技術士の出番です。

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日本技術士会 化学部会

日本技術士会・化学部会講演会・見学会
部会長からのご挨拶
 モノ作りニッポン、製造産業の基盤はなんと言っても材料技術です。歴史的な工業製品は、常に新規素材や高機能材料の開発から始まりました。 このコーナーでは、モノ作りニッポン発展の歴史を直接支えてきた化学分野「技術士」達が自ら運営する月例講演会や見学会などをご紹介しています。

最新情報

 〇 サブラヒが大岡山ピアノ・スクールを開設しました!! 

    日本の成長戦略の柱は、若い世代の人材育成です。

 〇  「CP&RMセンター」は、外為法改正に伴う輸出者等遵守基準への対応のために、全ての輸出者等を対象に輸出管理人材育成セミナーを開講します。

 それぞれの専門技術分野ごとの「技術士」が、あらゆる種類の輸出貨物について、設計資料、性能仕様書、実測データ等に基づく「該非判定書」を作成致します。 世界の市場で"made in Japan"のブランドを標榜できるのは、正しい該非判定書を携えた商品だけです。
 モノ作りニッポンを海外展開、全ての提供技術(Technology)とソフトウエアについても「外為令」の該非判定が必須です。

 中古の工作機械、加工設備や、自作の研究設備等を輸出する際にも、「非該当証明書」を発行致します。中国等への工場移転等の場面では、全ての工場設備一式について、安全保障輸出管理の「該非判定書」作成業務を受託いたします。 (電話:03−5731−2382 CP&RMセンター事務局)